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2014年11月16日

泉大津駅の人身事故?姿を消した被害者女性まさかの瞬間移動...

最近地球上の各地で不思議な現象が多発しているような気がします。いや昔からそういう現象はありながら情報伝達力の拙さゆえ、現在のように拡散していなかっただけかもしれません。

11月16日、大阪府泉大津市旭町の泉大津駅で人身事故が起きたというニュース。事故の内容は成人女性らしき人物が走行する電車に向かって駅ホームに飛び込んだというのです。

速報ネット騒然「電車の人身事故で人が消えた」 その真相は…

しかしその後、被害者と思われる女性の姿が見当たらない?運転手はその瞬間、「人が消えた」という発言をしているそうです。人は精神状態によっては幻覚を見たりすることはあると思います。自分も巨大なUFOを見たことがあり、あれが現実だったのか幻覚だったのかは不明のまま現在に至ります。

この運転手もそういった類の、いわゆる脳の異常から誤った判断をした可能性はなかったか?しかしニュース記事やTwitter上では、この場面を目撃した人が複数いた事が確認されているようで、電車の運転手の言葉には一定以上の信憑性が見て取れます_。

たとえば奇跡的にどこか離れた場所に飛ばされ、歩ける程度の負傷で助かりその場を離れた、、、なかなか考えにくいけど100%ないとは言い切れない。

ネット上の情報なので真偽は不明ですが、ホームに飛び込んだ女性は奇声を上げていたそうです。こいう状況にも不思議な違和感を感じるわけです。私の勝手な想像ですが、何かに追われ逃げ惑うようなニュアンスを感じます?

停止した電車には接触痕や血痕などの証拠になりそうな痕跡は発見されていません?仮に電車の車体に巻き込まれた場合でも、調べれば比較的簡単に分かるはずですからね。

では運転手が言うように飛び込んだとされる女性が本当に消えたとします。九死に一生を得る_という体験には案外知られざる第三者の存在があるのかもしれない。個人的にそう思っています。

漫画でよくありそうな、空間や時空を行き来できる存在がそこに居たのかもしれない。荒唐無稽な話と切って捨てるか?全ての空想が現実化して行く理由がそこにあるのかも。空想というよりは、記憶の復元に近いのではないかという事です。

時間を遡ったり、時空を瞬間的に移動するなど、どこかで我々は経験済みなのではないか?私は絶対にUFOを見た自信があり、未知の存在を信じています。

泉大津駅の人身事故はもしかしたら"事故"に発展しなかったのでは?そんな可能性について考え込んでしまうのです_。

それはそうと、電車の屋根の上とかその辺りは調べたんだろうか?

泉大津駅 人身事故情報の大半が誤報説?

今回の泉大津駅に関連したTwitter等のSNSを介した情報はとりあえず無視してみる。ニュース情報では、泉大津駅構内で人身事故が発生したという情報のみが発表されている?

ここが問題で、人身事故には運転手を含めた運営側の手違い(誤操作)も含まれるということ。一般人は最初から関与していなかったという可能性もあります。

運転手が「人が消えた」などの情報の出処は不明なのです。どこからそういった運営側でしか聴取出来ないような情報が伝わったのでしょうか?

泉大津駅構内に停車した電車の写真があり、数人のJR関係者の姿がそこには写っています。なぜこの場面が、飛び込みした女性の捜索といった情報に転換されたのでしょうか?

冷静に考えて見れば不思議です。

飛び込みの目撃情報に関しても、目撃者本人による証言ではなないようです。「現場で見た人がいたんだって!」_というニュアンスのものが大半です。

ホームに女性が飛び込んだ_という情報の信憑性を疑ってみる。

あの構内に停車した電車の写真+ニュースソースの"人身事故"というワードから生まれたストーリーだったのでは?復旧までの時間が短かったことなども影響したかもしれません。

そこに架空の被害者が設定されてしまい、SNSで拡散された?電車は復旧したのに、被害者情報が発表されないという部分で穿った見解を拡散した人がいたのかもしれない。

この事件のポイントはニュースで発表されている、人身事故 の詳細以外にありませんね。

まあ、こういう考え方もあるかとは思います。

タグ: / 泉大津駅
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