Homeドラマ・映画・バラエティ >ジョニーデップが生放送で放送禁止用語?泥酔スピーチ動画
2014年11月17日

ジョニーデップが生放送で放送禁止用語?泥酔スピーチ動画

ジョニーデップ 放送禁止用語

第18回ハリウッド・フィルム・アワードの授賞式で、ハリウッド・ドキュメンタリー賞のプレゼンターを務めたジョニーデップの醜態が全米に生放送されてしまった;;

おぼつかない足取りでステージに登場したジョニーデップ。マイクの前では常に体を揺らし、ジャック・スパロウを彷彿とさせるような泥酔っぷりを披露した。

その様子はこちらの動画で確認できます。

こんな状態でステージに上げる関係者にも疑問を感じるが、それなりに面白くなるという遊び心でもあったのでしょうか?

彼は最初にふらふらしながらも、「こんな変なマイク、生まれて初めて見た」とジョークとも取れる発言で観客の笑いを誘っています。

しかし遂には放送禁止用語を発したようで、自主規制から別映像が差し込まれ、スピーチがカットされた様子が分かる_。

※放送禁止用語を発した瞬間、ジョニーデップは口に手をあて「しまった!?」_という素振りを見せています。このことからある程度の自意識があり、ベロベロというほどの泥酔ではなかったのかもしれません。

まあ超ご機嫌状態っていう感じでしょうかw

映画プロデューサー兼タレントマネージャーのシェップ・ゴードンに密着した、マイク・マイヤーズ監督のドキュメンタリー作品「Supermensch: The Legend of Shep Gordon」を紹介するはずが、とんだ修羅場となってしまったかもしれません。

マイク・マイヤーズ監督自身は、この騒動を「とてもロックンロールだったよ!」と振り返っていたとか...

ハリウッド映画界独特のノリなんですかね〜

一般視聴者の見解としては、"みっともない"が妥当な気がします。

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。